- 2007年12月11日 00:00
- 3:体験
![]() 私が高校に入ったときに兄が、 「プレゼントだ」と言って、 デジカメをくれました。 30万画素の、今から思えばおもちゃのようなものでしたが、 その頃は最新鋭のものだったのです。 私はすごく嬉しくて、友達を撮ったり、景色を撮ったりして、 あっという間にメモリーが一杯になってしまいました。 その頃のデジカメはメモリーカードは使えなくて、 内蔵のフラッシュメモリーだけだったので、 コンピュータにつないで画像を保存しなければ、 次の写真を撮ることができないのです。 私は見よう見まねでUSBにつなぎ、 画像をコンピュータに保存しました。 一括保存したので撮影した画像を確認せずに マイピクチャーに保存したのですが、 あとで画像を印刷する段になってびっくりしました。 変なものが写っているんです。 しばらく眺めていてようやくわかりました。 男の人の性器だったのです。 少々ピンボケなのでわかりにくかったのですが、 勃起したペニスが写っていたのです。 新しいカメラで、しかも私しか使っていない筈なのに、 どうしてこんなものが写っているのか不思議でしたが、 すぐに理由が見つかりました。 それは、兄が私にカメラをくれる前に 自分自身を撮っていたからなのです。 それしか考えられません。 私は幼い頃から兄のことが好きだったので、 こうしたいたずらをされても頭にはきませんでしたが、 「それにしてもどういうつもりなのかしら」と、 随分悩みました。 でも、恥ずかしくて誰にも相談することができません。 私は、結局そのことを無視することにしました。 そうしてしばらくは普通の生活が続いたのですが、 今度はメールで送られてくるようになったのです。 射精した精液を手で受けている写真だったり、 オナニーしている写真だったりするのです。 兄は私と顔を合わせても悪びれる様子はなく、 普段と少しも変わりはありません。 私はだんだんと兄とのセックスに関心を抱くようになり、 とうとう自分の性器を写真にとって 兄にメールで送ってしまいました。 それからというもの、 兄とのメールセックスが続きました。 本文は一切書かず、 添付ファイルにいかがわしい写真を添付するだけの、 「無言」のメールでしたが、 兄も私も互いに セックスしたいと言う感情が高まっていきました。 そしてその日がきました。 父母が旅行で家を留守にした夜のことです。 兄が私の部屋に来て、 「お前のナマを見せてくれ」と 言うのです。 私は、 「お兄ちゃんも見せてくれるならいいよ」と 言ってしまいました。 そう言わずにはいられぬほど、 兄とセックスしたかったのです。 兄は写真と同じように、 勃起したペニスを私の目の前にさらしました。 私は足が萎えて、 パンティーを脱ぐことさえ出来ず、 「だめだわ、できない。お兄ちゃん、できないわ」と 泣いてしまいました。 兄は、私の肩を抱きしめながら、 あちこちを愛撫してくれて、 気がつくと私はすっかり裸になっていました。 兄は私の性器を押し広げて、 舌を付けて舐めまわしました。 私は気が遠くなるほど気持ちよくなり、 兄のいきりたったペニスを膣の奥深く受け入れたのです。 とにかくいい気持ちでした。 これが近親相姦なのだと思うと、 それだけで気持ちが昂ぶり、 何がなんだかわからなくなってしまいました。 それほどいい気持ちでした。 後で兄に訊いたらば、 そのとき兄は4回も射精したそうです。 それから5年近い歳月が経ちましたが、 私たちは父母の目を盗んでは、 兄妹でセックスを楽しんでいます。 兄も、 「お前無しでは生きていかれそうもないよ」と 言ってくれます。 私たちは結婚できないことはわかっていますが、 こうしためくるめく性愛をできるかぎり続けたいと 思っています。 |
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